あえて、塾なし。
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令和7年
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問35
民法
令和7年 第35問
難易度 ★★★☆☆
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認知に関する次の記述のうち、民法の規定に照らし、誤っているものはどれか。
1
嫡出でない成年の子を、その父又は母が認知する場合には、子の承諾を得なければならない。
2
父が胎内にある子を認知する場合には、母の承諾を得なければならない。
3
認知は、認知の時からその効力を生ずる。
4
認知をした父又は母は、その認知を取り消すことができない。
5
子、その直系卑属又はこれらの者の法定代理人は、認知の訴えを提起することができるが、父又は母の死亡の日から3年を経過したときは、その訴えを提起することはできない。
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